本田圭、「これが現実」「サッカーには勝ったが、試合には負けた」

2戦目で1次リーグ敗退決定。日本の柱として期待された本田圭は、悔し涙をこらえるように「これが現実」と話した。
 この日は相手DFラインの弱点を突くように右サイドで起点になり、サイドバックのオーバーラップを引き出した。だが、ゴールはなかなか遠く「サッカーには勝ったが、試合には負けた」。
 同世代では、一足早く欧州に戦いの地を求めた。「もっと日本選手は海外に出るべきだと思う。サッカー以外にも海外の文化に触れるなど、そういう目に見えないことの積み重ねが結果を分けると思う」と訴えた。(天津時事)
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/headlin...


本田圭、PKに不服げ
 相手に与えたPKで、3連敗が決定的となった日本。オランダのバベルのシャツをつかむように振り払い、反則を取られた本田圭は
「後でビデオで見たが、PKを取られる行為じゃない。審判に試合を邪魔された」と不服そうに話した。
 オランダリーグでプレーする同選手は、対抗意識むき出しに前半から激しく動いたが、ことPKの場面では闘志が空回りした。
「PKの1点だけでは、相手と差があると言われても…。残念でならない」。強気で鳴らす男は、敗戦の事実を受け入れがたい口ぶりだった。(瀋陽時事)
http://beijing.sportsnavi.yahoo.co.jp/news/detail/...

本田圭佑「PKでしか点を取られていない。せっかくのいい試合だったのに、
主審の判定でこういう結果になって残念でならない」
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20080...

監督造反劇を画策

「監督から“オランダは巧いから深追いしなくていい”といわれた。
それはごもっともだけどオレの考えは違った。
そんなに怖くない。
 圧倒できると思ったから前から行こうと。
 他の選手に話したら全員、それでいくとなった」とMF本田圭。
“安全策指令”無視の造反劇だ。MF梶山も「監督は“前から行かなくていい”といったけど、
みんなで前から行こうと話した」と認め、本田圭は「それで問題なくやれた」と胸を張った。

http://www.sanspo.com/soccer/news/080814/scc080814...

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