オーストラリア戦 スタッツ
http://www.socceroos.com.au/matchcentre/Australia-...
【本田のオーストラリア戦のプレー内訳】
■プレー回数
前半 19回
後半 7回
■ボールロスト
前半 9回
後半 2回
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161012-...
ボールロスト多すぎ

オーストラリア戦 前半















オーストラリア戦 後半







【試合後】
FW本田圭佑(30=ACミラン)が、急造1トップで先制弾をアシストした。
前半5分。長谷部からのパスをDFと駆け引きしながらタメを作り、FW原口へ。絶妙のラストパスから先制点が生まれた。
「前々日の練習で元気(原口)に、俺が持ったら少し(動きだしを)遅れろと伝えた。それがあったからオフサイドにならずに済んだ。
あんなにすぐに結果に表れるのは珍しいね」
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1723...
【W杯アジア最終予選】ぶっつけ1トップ先発の本田がハリル批判 (東スポWeb)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-0000003...

↓監督の見解

ハリル「もう少しフレッシュさやスピードがあれば勝てたと思う」
「本田のパフォーマンスがもっと良ければ、この試合は勝てたと思う」
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161011-...
http://www.excite.co.jp/News/sports_clm/20161013/S...
それは本田の不調ぶりをオーストラリア人記者に問われた時に、指揮官が見せた意思表明だった。
オーストラリア人記者も気づくほどの不調に喘(あえ)ぐ本田が、今後、所属クラブのACミランでポジションを獲得して活躍できるかどうかは極めて不確定かつ可能性の薄い要素だ。

【本田、自分自身のミス連発を棚上げしてチームメイト批判】
本田が原口のファウルを「バカなミス」と一刀両断 躍動したアタッカーのワンプレーを酷評
http://www.football-zone.net/archives/42928

PK献上の原口は本田に苦言を呈されるも… ドイツ紙「それでも最高の存在だった」と絶賛
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161012-...

【識者によるオーストラリア戦の分析見解】
オーストラリア戦の先制点につながった”好守からのカウンター”。その戦術的な価値と課題を考える。
http://bylines.news.yahoo.co.jp/kawajiyoshiyuki/20...
ボール奪取のポイントになったのが香川の動きだった。

【西部の目】ハリルが仕込んだオーストラリア対策。4-4-2と4-3-3の可変システム。複雑な守備組織
http://www.footballchannel.jp/2016/10/12/post17957...
とくに香川のポジショニングセンスの良さは際立っていた。

・フットボールエッジ編集長
https://twitter.com/suzukikaku
@suzukikaku
後半20分、日本の動きが落ち始める。勝ちに行くなら選手交代もありだが、1−1なので、様子見でまったく問題ない。
ここで香川は替えられない。守備のバランスが崩れるから。とにかく香川が、豪州のアンカーでパス回しの起点ジェディナックを潰しているのが大きい。

@suzukikaku
香川が、自分の守備ラインをフリーランニングで抜けていく豪州の選手に対して、手を伸ばして、背後の槙野に「お前が見ろ」とジェスチャー。
この試合、何度も見られた仕草。マークの受け渡しを香川が指示しているんだけど、これは守備時にどうすればいいか、
頭が整理されていないと出来ないジェスチャー

@suzukikaku
香川を中心にオーストラリア戦見直し終了。守備では後半30分まではタスクを忠実にこなし、豪州のポゼッションサッカーを封じる役割を果たした。
頭も身体もギリギリまで戦っていた。この守備が90分間できて、攻撃に絡んで点を取れたらかなりハイレベルな選手。本人はそこを目指しているのでしょう

@suzukikaku
結論:この香川のプレーを見たら、「清武だったら…」とか言えない。絶対に言えない。お疲れ様でしたとしか言いようがない。
試合展開、小林のケガ、ベンチメンバーを含め、香川を替えるという選択肢はなかったように思える。

【試合後のホンシン】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-0001001...
この上の記事でヤフコメのホンシンが躍動してここぞとばかりに
何故か香川叩きに精を出してて昨日もンゴあたりが大喜びでコピペしまくってたんだけどさ、
そのオーストラリアの元記事ってこれなんだよ

http://outside90.com/player-ratings-australia-1-ja...
そしてこの記事の執筆者「Cal Behrendt」さんとは何者か?

UOW Student doing Law/ Journalism.
https://twitter.com/calbehrendt

豪ウーロンゴン大学法学部の学生さんwwww
いくらなんでも大学生が書いた個人ブログ記事を引っ張ってきて香川叩きとは腹筋ねじ切れるwwww

ホンシンって馬鹿だから外国語で書かれた海外サイトの記事ならなんでも、
権威ある立派なものに見えてしまってるんじゃないのか?

・例
460 名前:ンゴ(^ω^) ◆bBggvNeuBo (ワッチョイ 0de8-Nuoi) :2016/10/12(水) 13:57:53.61 ID:PRjpUqzc0
オーストラリア紙採点
本田 7.5 MOM
大事な試合になる程仕事する本田と透明になる香川という毎度の展開
http://outside90.com/player-ratings-australia-1-ja...
透明人間ベロ忍者


戦犯本田


☆オージー戦のワントップ

なぜ日本のエース(笑)は「敗因」となることが多いのか


オーストラリアの同点ゴール(PK)ヘ至る過程(後半5分)

まず、第1の誤りはまさにこの瞬間、です。
ボールを足元に納めようとするMF・15番に対し、
たとえMF・13番に行く手を阻まれていたとしても、
"1トップ"であるFW本田はMF・15番へプレスをかけに行かねばなりません。
しかし、この仕事を本田はやっていません
こうして冒頭に載せた絵の場面(後半5分09秒=【図2】)が生じている。


原口のPK献上はFW本田が守備をしていないことが発端となった。

そして第2番目は、そのFW本田によるプレスがないため、
ボールを持つMF・15番との距離は約10mあるにもかかわらず、
そこへMF長谷部が間合いを詰めに行っているという事実。

無論、ここでの長谷部の動き方(走る方向)も正しくない。
(中略)
こうして日本代表は自分たちのサイドを破られ、
オーストラリアの左SB・14番が日本陣内の深い位置からクロスを入れるのが,後半5分13秒。

オーストラリアにPKを献上

☆オマーン戦で大迫を召集
日本4 - 0オマーン
ハリル「このポジションに良い候補が見つかったと思う。私が要求したとおりのポジションを取ってくれたというのもある。
    今のところ彼はチームにかなり多くのものをもたらしてくれる感じがする」

本田は失格

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