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日本:サッカーのスター選手が人権侵害者と活動

https://www.hrw.org/news/2018/12/16/japan-football...
2018年 12月 16日
(ニューヨーク) −国際的に活躍するサッカーのスター選手・本田圭佑氏がサッカーのカンボジア代表の実質的な監督に就任し、
殺人や戦争犯罪の疑いがあるカンボジア政府の高官サオ・ソカ氏と仕事をしている、とヒューマン・ライツ・ウォッチは2018年12月3日付の本田選手宛ての書簡で述べた。

日本:サッカーのスター選手が人権侵害者と活動
本田圭佑選手が悪名高い将軍率いるカンボジア代表を監督
https://www.hrw.org/ja/news/2018/12/16/325305

(ニューヨーク) −国際的に活躍するサッカーのスター選手・本田圭佑氏がサッカーのカンボジア代表の実質的な監督に就任し、殺人や戦争犯罪の疑いがあるカンボジア政府の高官サオ・ソカ氏と仕事をしている、とヒューマン・ライツ・ウォッチは2018年12月3日付の本田選手宛ての書簡で述べた。サオ・ソカ氏はカンボジアのサッカー連盟の会長で、その経歴は書簡内に詳述されている。
本田選手は2008年から2016年サッカー日本代表のメンバーだった。オランダ、ロシア、イタリア、オーストラリアなどのプロチームでプレーをしている。サオ・ソカ氏はカンボジアサッカー連盟の会長であり、カンボジア王国軍の総司令官代理とカンボジア王国警察隊の総司令官でもある。フン・セン首相とも親しい中である。

「本田圭佑選手が戦争犯罪の疑惑があるサオ・ソカ氏と8月の記者会見で一緒にいた時の写真を見たときはショックを受けた」とヒューマン・ライツ・ウォッチアジア局局長のブラッド・アダムスは述べた。「世界レベルのサッカー選手が世界レベルの人権侵害者と一緒に仕事をすることでサオ・ソカ氏に根拠なき信頼性を与えかねない上、長年苦しんできたカンボジア国民に対し与える印象について懸念を表明した。」

2018 年 6 月に発表したヒューマン・ライツ・ウォッチの報告書『カンボジアのダーティーな 12 人:フン・ セン政権下の将官たちによる長い人権侵害の歴史』にあるように、サオ・ソカ将軍が率いる部隊は超法規的処刑、拷問、違法逮捕、非暴力の抗議運動に対する攻撃などといった人権侵害を犯してきた。

カンボジア王国軍の一部であるカンボジア警察隊は人権侵害の疑いがあり、カンボジアの人権状況に関する 国連特別報告者(当時)は同組織の解体を求めた。ヒューマン・ライツ・ウォッチはサオ・ソカ氏の総司令官職からの解任、氏に対する犯罪捜査の実施、彼の犯した人権侵害行為にふさわしい訴追を求めている。

サオ・ソカ氏が 2006 年にカンボジア・サッカー連 盟会長に指名された際、国際サッカー連盟(FIFA)は選挙不正を理由として、この人事 の承認をしなかった。プノンペン・ポスト紙の記事によれば、「FIFA(本 部)代表のジョゼフ・S.ブラッター氏が署名したカンボジア・サッカー連盟(CFF)宛の書 簡には、『FIFA が受領したすべての書類を審査したところ、FIFA 規程 17 条について、 政治的な干渉を理由とした明白な違反があったと結論した。(中略)FIFA としてはこの 選挙なるものを認める立場にはない』と書かれている」。つまり、フン・セン首相が、代表職に適正に選ばれた自身の政治的ライバルに近 い人物を退け、サオ・ソカ氏を代表に就任させたと見られる。

ヒューマン・ライツ・ウォッチなどからの懸念に応え、FIFA は最近 FIFA 規程に人権促進条項を追加。すべてのオペレーションに適用される人権政策を採用し、人権ディレクターを雇用し、人権アドバイザリー・ボードを設置した。ヒューマン・ライツ・ウォッチは FIFA と定期的に協議し、こうしたプライオリティ事項について助言を行うと共に懸念点も伝えている。

本田圭祐選手への書簡
https://www.hrw.org/ja/supporting-resources/325077


カンボジアについて
本田圭佑様 拝啓
師走の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。貴殿がサッカー・カンボジア代表のゼネラル・マネージャーに就任された件について、本書間を差し上げております。戦争と貧困に苦しむ発展途上国カンボジアに対し、貴重な時間を割いて支援の手を差し伸べられていることに敬意を表します。世界各地と同じように、カンボジアでもサッカーは大変人気のあるスポーツです。世界のステージで戦える代表チームがカンボジアにできる日がくるのも、夢ではないと思います。
ヒューマン・ライツ・ウォッチ(本部・ニューヨーク)は、1978 年に設立された世界最大級の国際人権 NGOです。世界 90 余国の人権状況を調査・モニターしています。1997年には、地雷廃絶条約を実現させたことを評価されて他の団体とともにノーベル平和賞も受賞いたしました。 2009年4月に東京事務所を開設し、日本からも日本内外の人権保護 に向けた活動を展開しています。
私は 1993年から98年までカンボジアに住み、クメール・ルージュ時代以来初のバスケットボール全国リーグの立ち上げに関わりました。プノンペンのローカルリーグではありましたが、若い選手を育て、ユニフォームを購入し、バスケットへの関心と競技のレベルアップを助ける組織作りを行いました。私たちは、当時の第一首相が支援するチームとの対抗 試合も企画し、第一首相をはじめ他の閣僚がゲームに足を運んでくれたこともあります。
このことから、私が大のカンボジアスポーツのサポーターであることをおわかりいただけたかと思います。しかし、これと同時にフン・セン首相の下でカンボジアは独裁国家になってしまったことを認識する必要があります。フン・セン政権は最大野党を解党し党首を投獄した後、7 月に総選挙を実施。125 議席すべてを与党が獲得しました。ジャーナリスト、野党議員、活動家などは日常的に、恣意的な訴追や投獄などの脅迫や 嫌がらせを受けています。

こうした現実から考えて、貴殿が 2018年8月12日のプノンペンでのゼネラル・マネー ジャー就任記者会見で、フン・セン首相の盟友であるカンボジア・サッカー連盟会長サオ・ソカ氏と同席している写真を目にし、私たちはショックを受けました。ヒューマン・ライツ・ウォッチは、2018年6月に発表した報告書『カンボジアのダーティーな 12 人:フン・ セン政権下の将官たちによる長い人権侵害の歴史』の中で、カンボジア王国警察隊総司令官兼カンボジア王国軍総司令官代理であるサオ・ソカ将軍が、悪名高い人権侵害の責任者であり、戦争犯罪の容疑者であることについて詳しく説明しました。サオ・ソカ氏の部隊は超法規的処刑、拷問、違法逮捕、非暴力の抗議運動に対する攻撃といった人権侵害に手を染めてきました。
サオ・ソカ氏はカンボジア警察隊の総司令官代理として、流血の事態となった 1997 年のクーデターで主要な役割を果たしたと認めています。カンボジアの人権状況に関する 国連特別報告者(当時)の Thomas Hammarberg 氏の報告によれば、トゥール・コーク (Toul Kork)の警察隊本部は人々の拘禁や拷問、処刑に使われました。また国連の人権調査チームは、少なくとも 30 人の兵士が、警察隊によってカンバウル(Kambaul)の警察隊学校で拘束され、拷問を受けたことを確認しています。
各国政府はサオ・ソカ氏が人権侵害に関与したことを以前から認識しています。警察隊 設立を支援したフランスの政府高官はヒューマン・ライツ・ウォッチに対し、サオ・ソカ氏 が「犯罪行為と暴力に関与している」と述べています。
カンボジア警察隊が関与した人権侵害行為を受け、カンボジアの人権状況に関する国 連特別代表は同組織の解体を求めました。ヒューマン・ライツ・ウォッチはサオ・ソカ氏の 解任と、氏に対する犯罪捜査の実施、侵された人権侵害行為にふさわしい訴追を求め ています。
報告書『カンボジアのダーティーな 12 人』のうちの1章すべてが、サオ・ソカ氏が関与し た人権侵害の詳細を記した章となっています。この章を日本語に翻訳し、この書簡に添付させて頂きました。
また、すでにご存じかもしれませんが、サオ・ソカ氏が 2006 年にカンボジア・サッカー連 盟会長に指名された際、国際サッカー連盟(FIFA)は選挙不正を理由として、この人事の承認をしませんでした。2006 年のプノンペン・ポスト紙の記事によれば、「FIFA(本 部)代表のジョゼフ・S.ブラッター氏が署名したカンボジア・サッカー連盟(CFF)宛の書 簡には、『FIFA が受領したすべての書類を審査したところ、FIFA 規程 17 条について、 政治的な干渉を理由とした明白な違反があったと結論した。(中略)FIFA としてはこの選挙なるものを認める立場にはない』と書かれている」のです。つまり、1997 年のクーデ ターを行ったフン・セン首相が、代表職に適正に選ばれた自身の政治的ライバルに近い人物を退け、サオ・ソカ氏を代表に就任させたと見られるということです。

弊団体などからの懸念に応え、FIFA は最近 FIFA 規程に人権を守る条項を追加し、すべての運営に適用される人権ポリシーを採用し、人権マネージャーを雇用し、人権アドバイザリー・ボードを設置しました。ヒューマン・ライツ・ウォッチは FIFA と定期的に協議 し、こうしたプライオリティ事項について助言を行うと共に懸念点も伝えています。
貴殿は、8月12日にサッカーカンボジア代表のゼネラル・マネージャーに就任された際には、サオ・ソカ氏の経歴についてご存じなかったのではないかと考えております。世界的に著名なサッカーのスーパースターである貴殿が、世界的に悪名高い人権侵害者の サオ・ソカ氏と緊密な関係を築いていることを、弊団体は憂慮しております。
この件について、是非一度お会いして、お話合いをさせて頂きたく思っております。何卒宜しくご検討下さいますようお願い申し上げます。 貴殿からのご返信をお待ち申し上 げております。
敬具
国際人権 NGO ヒューマン・ライツ・ウォッチ アジア局長 ブラッド・アダムス


世界最大級の国際人権NGO「ヒューマン・ライツ・ウォッチ(以下、HRW)」(本部・米ニューヨーク)が“重大懸念”

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-000000...
サッカー元日本代表の本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)に世界最大級の国際人権NGO「ヒューマン・ライツ・ウォッチ(以下、HRW)」(本部・米ニューヨーク)が“重大懸念”を突きつけた!

同団体は17日、全世界に向けて書簡を発表。その中で、本田がカンボジアサッカー協会と手を結び、GM兼実質的な代表監督を務めている状況に重大な懸念を表明した。実は、カンボジアサッカー協会の会長は独裁が続くフン・セン政権の中核をなす人物。
すでにHRWは米政府に同会長を含む政権中枢への経済制裁を働きかけており、本田の今後のビジネス活動に影響を及ぼす可能性が出てきた。

 HRWは1978年に設立され、全世界90か国以上で、その国の人権状況を調査・モニター、政策提言する世界最大級の人権団体だ。97年には運動に関わった「地雷禁止国際キャンペーン」でノーベル平和賞を共同受賞している。

 17日に発表された書簡では、本田について「戦争と貧困に苦しむ発展途上国カンボジアに対し、貴重な時間を割いて支援の手を差し伸べられていることに敬意を表します」と、まずは評価。
その上で、カンボジアサッカー協会会長のサオ・ソカ氏が、かつてカンボジア王国警察隊総司令官兼同国軍総司令官代理だったこと、これまで処刑や拷問、違法逮捕など人権弾圧に携わってきたことを指摘し
「世界的に悪名高い人権侵害者のサオ・ソカ氏と緊密な関係を築いていることを弊団体は憂慮しております」としている。

 カンボジアといえば、第2次世界大戦後、ポル・ポト率いる共産主義武装勢力「クメール・ルージュ」が伸長。同国を牛耳った70〜80年代に深刻な大量虐殺(ジェノサイド)を行ったことで有名だ。
91年に内戦は終了し、93年に現在のカンボジア王国が誕生したが、フン・セン首相は、そのころから現在に至るまで政府首脳として絶大な権力を振るってきた。民主国家を名乗ってはいるものの、実際は独裁国家だ。

15年間、カンボジアで取材を続けるフォトジャーナリストの高橋智史氏(37)が解説する。

「現在のカンボジアは、フン・セン政権と与党人民党が立法、行政、司法を完全に支配しています。デモは自由に行うことができず、常に当局の徹底した監視がつき、今までに多くの活動家が投獄されてきました。
昨年には野党救国党の党首が国家反逆罪で逮捕されましたし、政権に批判的な『カンボジア・デーリー』は廃刊。報道の自由なんてありません。
今年7月の総選挙では全議席を人民党が占めましたが、上院も独占しているので完全に一党独裁になりました」

そのような劣悪な状況をHRWは把握。今年6月には「カンボジアのダーティーな12人:フン・セン政権下の将官たちによる長い人権侵害の歴史」と題した報告書を発表した。
政権の中核をなす12人の治安担当高官を名指し。その中にはカンボジアサッカー協会のサオ・ソカ会長も含まれ、かつて処刑、拷問、違法逮捕などに携わってきたことを明らかにしている。
本田が、そんな人権蹂躙の責任者と並んで会見し、GMに就任した意味は重大と言えるだろう。

ある関係者は「本田選手はミッションを2つ掲げています。一つはカンボジアサッカー界の発展で、もう一つがカンボジアの素晴らしいところを世界に伝えること。
問題は後者で、政権側が国際的な批判をかわすため、本田選手をいわば広告塔として利用する可能性があります」と指摘する。

 HRWは、ただ勧告しているわけではない。すでに先の12人に対し、マグニツキー法(※注)を適用するよう米政府に働きかけている。
12人には含まれていないものの、実際にフン・セン首相のボディーガードの指揮官に対して適用させることに成功。もしサオ・ソカ氏にも適用されれば、本田への影響は必至だ。

「本田選手は米俳優ウィル・スミスと7月にベンチャーファンド『ドリーマーズ・ファンド』を設立しましたが、独裁政権に手を貸しているとすれば、投資家たちから敬遠される可能性がある」(同関係者)

 前人未到のことをやってのけてきたサッカー界のカリスマに今、暗雲が垂れこめている――。

◆HRWアジア局のブラッド・アダムス局長の話「本田圭佑選手が戦争犯罪の疑惑があるサオ・ソカ氏と8月の記者会見で一緒にいた写真を見た時はショックでした。
われわれは世界レベルのサッカー選手が世界レベルの人権侵害者と一緒に仕事をすることにより、サオ・ソカ氏に根拠なき信ぴょう性を与えかねず、歴史上苦しんできたカンボジア国民に対し、良きメッセージではないという懸念を本田選手に表明しております」

【本田事務所は「盛事とスポーツは別」と回答】本紙は本田の所属事務所に(1)サオ・ソカ氏の人権じゅうりんの認識の有無、(2)政治利用される可能性、(3)GMを辞任する意向について問い合わせると
「どのような国でも政治とスポーツは別だと思います。ソカ会長とは政治の話をしたことはありませんが、カンボジアのサッカーを発展させたいという気持ちを持っております(1)」
「カンボジアサッカーを通じて、この国やこの国の子供達に貢献したいという想いだけです(2)」
「ありません(3)」と回答した(原文ママ)。

・カンボジアとズブズブの本田圭佑氏

本田圭佑が謎の投資セミナー 仮想通貨ビジネスに参画か
https://www.news-postseven.com/archives/20180115_6...

カンボジア政府の後押し

今回のセミナーを前に、本田周辺ではこんな噂が飛び交っていた。参加した企業の関係者が明かす。

「本田さんが仮想通貨ビジネスに参画するという話が出ていました。
本田さんと関係が深いカンボジア政府の後押しを受けてのもので、
大幅な値上がりが見込めるという話まで流れていた。
今回は具体的な話はありませんでしたが、参加者の中には「本田コイン”を買うにはどうしたらいいのか?」と周囲に聞いていた人もいたようです」

 現在、ビットコインをはじめとする仮想通貨の市場は、世界で6000億ドル(約66兆円)規模と盛況を誇っている。昨年1年間で20倍以上も値上がりし、億万長者を生み出している。

 そしてカンボジアは新興国のなかでも、とりわけ高い経済成長を続けている。2000年代は10%を超える経済成長を遂げ、2010年代に入ってからも安定的に7%前後の成長率を保っている。今後も大きな成長が見込める「投資先」だと言える。

 本田は2015年11月に行なわれたW杯アジア二次予選でカンボジアを訪れた際に、現地の在留邦人を通じてカンボジアサッカー協会と関係を深めたという。

「とくにカンボジアサッカー協会副会長のキウ・ソメス氏との親交は深く、ACミラン在籍時は、ソメス氏をミラノまで招待した。
政府の役人(警察隊幹部)でもあるソメス氏のアテンドで、カンボジアのフン・セン首相と会合を持ったこともあります」(カンボジアサッカー協会関係者)

 そうした繋がりもあって、本田がカンボジア・リーグの「ソルティーロ・アンコールFC」(当時は2部。現在は1部)の経営に乗り出したのは2016年12月のことだ。
このチームの幹部もまた、仮想通貨ビジネスについての情報を口にした。

「去年の11月頃に仮想通貨ビジネスについて聞きました。サッカー協会を通じて、カンボジア政府とも繋がりがあるので、後押しも受けられる」

・本田圭佑氏の闇ビジネスその1


https://www.soccer-king.jp/news/release/20180718/7...
本田圭佑、米俳優ウィル・スミス氏と共にベンチャーファンドを設立!

それはこの会社繋がり

https://www.k2djapan.com/news
本田圭佑選手の所属事務所HONDA ESTILO株式会社とWestbrook Entertainment Japan株式会社の協業決定!
株式会社とウィル・スミス家のマネジメント会社であるWestbrook Entertainmentによる合弁契約の締結に関するお知らせ

https://www.k2djapan.com/company-profile
K2D株式会社. 本社.  代表取締役社長 沼田 英也

沼田 英也とは一体何者なのか

https://www.huffingtonpost.jp/foresight/hair-remov...

「暴力団」と証言

さらに、RVH社の現経営者の履歴を遡ると、上場企業としては尋常でない負の部分が浮かび上がる。

当初は「リアルビジョン」という社名だったRVH社の設立は1996年。
4年後に東証マザーズに上場して以後、たびたび大株主が変動するも、
2014年6月、沼田英也氏が社長に就任したことで次々に大型買収を実現してきた。

沼田氏は証券会社勤務などを経て、あの旧「ライブドア」のグループ会社だった
「ライブドアマーケティング」という会社の監査役を務めていたこともある。
その頃に関係を深めたのが、旧ライブドアの元社長、熊谷史人氏。

この2人は2007年、「東千葉カントリー倶楽部」というゴルフ場を韓国企業が
買収するにあたり、債権債務の整理役として深く関与する。
買収資金は約50億円といわれるが、結局買収は失敗。
しかし、そのうちの約30億円が「行方不明」となり、2人は一部の返還を請求された。
2015年6月、その裁判の過程で熊谷、沼田両氏は被告として証人尋問を受けたが、
そこで衝撃的な証言が飛び出した。

「沼田氏らの役割は、ゴルフ場の有力会員らを現金で"買収"し、
会員らの同意をとりまとめること。実際、都内で貸金業を営んでいた有力会員に5000万円を領収書なしで渡したと証言したのですが、
その人物について熊谷氏は、最初は『厄介な人たち』としか言わなかったが、
詳しく追及されると『暴力団』と証言。沼田氏も『反社会的勢力』と明言したのです」(ゴルフ場関係者)

・本田の闇のビジネスその2

【TOMORO 】

「ウルトラ平成バブル男」「六本木のカリスマ」の異名を持つ、超ド派手な六本木ヒルズ族。
16歳で創業し、23歳で六本木ヒルズに事務所を設立した。
現在は国内外でプロデューサー、実業家、ラッパー、モデル、タレント、デザイナー、
DJとして多岐にわたり活動している。モデルとしては、
世界的デザイナー紫藤尚世の最新作『AAPPARE』オフィシャル・メインモデルを務めるなど
日本の伝統・文化と多くタイアップしている。タレントとしては
、テレビ番組や雑誌、イベントに出演中。『日本を世界に!』という精神のもと、
日本人の可能性を世界中に提唱する為動き出している!

https://ameblo.jp/tomoro045/entry-12293287217.html
俺も30代は世界で勝負したい!
日本の文化、伝統、歴史、オリエンタルのオリジナルスタイルを世界中のエンターテイメント業界で見せつけたい!!

「日本は凄い!」、「日本人は素晴らしい!」、そうやって世界中から言われるように、俺はエンターテイメント業界から革命的な動きをこれから10年でしたい!
どこまでいけるか、見ててくれよな(^_-)☆
リスペクト!

これは、去年、六本木で誕生日祝いした時の写真♪

              ↓
https://www.sankei.com/affairs/news/180110/afr1801...
自称“六本木のカリスマ”「TOMORO」容疑者を逮捕 出資金返済求め知人脅した疑い

出資金の返済を求めて知人を脅したなどとして、警視庁麻布署は9日、強要などの疑いで、
実業家でタレントの「TOMORO」こと向井朋郎容疑者(31)ら男数人を逮捕した。
捜査関係者への取材で分かった。

 関係者によると、向井容疑者らは、東京都港区内の飲食店の経営権をめぐって
トラブルになった知人に対し、出資金数千万円の返還を求めて脅すなどしたとみられる。

仮想通貨ビジネス詐欺

本田圭佑がブチ上げた仮想通貨事業に暗雲 「詐欺」と訴える被害者も
https://www.excite.co.jp/news/article/Weeklyjn_179...

活躍の場をオーストラリアに移したサッカー元日本代表の本田圭佑(32)が好調だ。

一部リーグで首位争いを展開するメルボルン・ビクトリーに在籍する本田は、一時はケガで戦線を離脱するも2月10日に復帰。直近の2試合で1ゴール1アシストをマークし、完全復調といってよい仕上がりだ。

「年齢的にキャリア終盤の本田ですが、体調管理や日々のトレーニングはもちろん、語学の勉強も怠らない。引退後のセカンドキャリアをどう築くのかにも腐心しており、いろんな方面にパイプを巡らせています」(スポーツ紙記者)

その一つがカンボジア。本田は現役選手でありながら、カンボジア代表の実質的な監督兼GMとして携わっており、早くも監督業への足がかりをつかんでいる。

もう一つ、本田が熱心に取り組んでいるのが仮想通貨事業だ。通称“ホンダコイン”と呼ばれる仮想通貨『ソラコイン』に力を入れていたが、こちらは少し雲行きが怪しい。

同コインで多大な損失を被ったという実業家が嘆く。
「一昨年の年末あたりに、“ホンダコイン”への出資話が回ってきたんです。当時、仮想通貨はバブル状態で、連日値上がりしている熱狂的な相場でしたから、興味があると返答すると、本田が主催する決起集会に誘われました。『次世代を変えられる人たちだけを集めた』などと、本田が熱いスピーチをするものですから、すっかり信じてしまった」

この会合では、参加者同士の名刺交換も行われたという。その中には“ホンダコイン”の販売代行業者もいたそうだ。
「業者からは、『将来的に何十倍になるかもしれない。買うなら早めに』と言われました。すっかりその気になり、友人からも出資を募って数百万円分買いましたが、これが運のツキでした。儲かるどころか、上場すらされず、1円の価値もない状態が続いているんです。本田がどこまで関知していたか知るよしもありませんが、間違いなく“客寄せパンダ”の役割は担っていた。このままの状態が続けば、詐欺
に遭ったも同然。本当に困っています」(同)

ピッチの上で存在感を放つ本田だが、旺盛な事業欲は諸刃の剣。怪しげなビジネスの神輿(みこし)に担がれかねない危うさもはらんでいる。

そもそも、オーバーエージ枠で東京五輪出場を目指すと公言している本田には、金儲けに気を取られている暇はないはずだが…。

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